出会い系の援交体験談

女優の杉咲花似の若い女性とのエッチ体験

その娘を見た時、「俺がこんな娘とエッチしていいのか」と思えるほど可愛い女性だった。

出会い系サイトの掲示板に、彼女が書き込んでいたのだが、「年上の優しい人がいいです」と言う内容のものだった。

もちろん援交なのだが、年齢が二十代前半でやや細身となっているだけの詳しいプロフでは無かったが、明らかに援デリ娘のそれとは違っていて、間違いなく普通の素人の娘さんだと思った。

「こんなおじさんでも構いませんか」と言うコメントと条件を提示したところ、思いもよらず返事が来た。

「今日会えますか」と言う事だったので、仕事の都合を付け、待ち合せに指定された場所に急いだ。

車を止め待っていると、ジーンズ姿で青い帽子を被った娘さんが近づいて来て、俺を見て頷き、助手席のドアを開け座った。

その時に思ったのが、山口智充と味の素のCMをしている、女優の杉咲花に顔も感じも似ていると言う事だった。

「こんなおじさんでいいの」と聞いたら、笑顔で頷いてくれた。

ホテルに着き部屋に入ると、お金を先に貰えるか聞いて来て、更に「2万円では駄目ですか」と言って来た。

メールでは1万5千円でOKして貰っていた。

こんな可愛い娘から頼まれたら駄目とは言えず、仕方なく2万円を渡した。

あまり会話すること無く、彼女が先にシャワーを浴び、後で浴びた俺が出て来た時は、部屋を暗くして彼女はベッドに寝ていた。

こんなおじさん相手では、恋人の様な時間を過ごすのはさすがに無理なのだろうなと思い、俺はベッドに入り彼女の傍に寄った。

すると彼女が口元に手をやり、×の字を描いた。

キスは駄目と言う事で有る。

仕方なく、乳房を両手で優しく揉んだが、まだ固い感じがして本当は二十歳になっていないのではと思わないでもなかった。

その固い乳首を口に含んだ後、手を下半身に移動させマンコを探った。

暗いし彼女があまり足を開かないのでやり辛かったが、匂いを嗅いだら少ししょんべん臭い気がした。

それでも、彼女の股の間に入り、彼女の細い背中に手を回して少し抱き上げ、彼女の首筋から乳房やお腹まで舌を這わせて愛撫した。

そして足を開かせ、いきり立つ肉棒を彼女のマンコめがけてゆっくりと突き刺した。

あまり声を出さずにじっと我慢している様子の彼女。

感じている様子ではあったが、両手で顔を覆い表情を見せようとしなかった。

こんなおじさんが、二十歳そこらの娘とセックス出来るのも、出会い系と言う特殊な場所があればこそで有り難い事である。

その日はちゃんと待ち合せた場所まで送り届け、彼女が歩いて行くのをしばらく眺めていたが、少し親心が出た様な気がした。

その後、何ヶ月か経った頃に、彼女から「覚えていますか?」とメールが来たが、断る事にした。

彼女が変な男に抱かれるのも嫌だったが、俺ももう抱けない気がした。

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shotaro
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60代にして現役。援交の上級者。